日本シャフト/N.S.PRO MODUS3/N.S.PRO MODUS3 HYBRID Graphite On Steel Technologyのクチコミ評価
ギア情報
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メーカー
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ブランド
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価格27,000円
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公式サイト
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スペックキックポイント:元
重量:91~112g
フレックス:HL、S、TOUR S、X、TOUR X -
商品発売日2019年10月25日
クチコミの評価
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クチコミ件数89件
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累計の総合評価
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748件
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617件
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519件
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43件
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31件
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21件
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10件
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カテゴリ別の評価
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飛距離
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方向安定性
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操作性
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フィーリング
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N.S.PRO MODUS3 HYBRID Graphite On Steel Technologyの最新クチコミ
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2026/9/4(金)21:24【購入】シャフト硬度「TOUR X」
アイアン型ユーティリティ21°DGS200からリシャフトしました。DGS200よりも球が上がり飛距離も伸びました。DGは200ヤード程度あったがリシャフトしてから200から210ヤードになり飛距離最大20ヤード伸びた。球が上がるがランもしっかりと出ていると思う。
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2026/9/4(金)19:46【購入】シャフト硬度「HL」
Sフレックス以上は、かなりパワーが必要だと思う。
そんな中、HLはヘッドスピードがあまり速くない方でも、しなりを関しられる救世主的なフレックス。
しっかりした重さと、少し柔らかいかと思える様なしなり感。
重柔シャフトの特徴である安定したインパクトと、高い出球を実現できるハイブリッド用シャフトです。
普段、90g台の軽量スチールを愛用している人は、ステップアップシャフトとして、検討してはどうだろうか?
過去のクチコミ【購入】シャフト硬度「HL」新作のHLです。
・デザイン
基本的には前作を踏襲しており、ロゴも色合いも同じです。
新作というより、フレックス追加って感じですね。
黒の雰囲気が、TRAVILの様なゴム感のあるマットブラックだけど、前作もこんなんだったかな…?
・スペック面
カット前のシャフト重量は実測で91g。ここはカタログ通りです。
テストヘッドは、G430HYの22度。
チップカット0.5インチ、総重量376g、長さ39.625、バランスD2です。
ほぼ同重量のTRハイブリッド95Sは、39.75インチでD2に出来たのに、同じ長さだと少しバランスが出ていました。
シャフトのバランスポイントの違いのせいかもしれません。
・実打、弾道
正直、このシャフトのSフレックスは硬すぎて手に負えない。って記憶が強いです。
355モデルは打っていませんが、370のモデルのSは、「これ本当にSなの?」って位、硬かった。
カーボンとスチールの良い所取り、とよく言われますが、自分はそうは思わない。批判になるので深くは書かないけど…。
今回はHL(ハイローンチ)と言う事で、高弾道モデル。
メーカー発表の剛性カーブも、Sフレックスをそのままスペックダウンしたような感じです。
スイングしてみると、なるほど、かなり柔らかい。
Sフレックスで感じたような硬さは皆無で、90g台スチールシャフトの様な、軽快なしなり感があります。
実際に球を打った感想です。手持ちのほぼ同スペックのTRハイブリッド95Sがあるので、その比較も載せます。
一球目から高弾道です。高く飛び出して、最高到達点もかなり高い。
どちらかと言うと、吹け気味の球で、飛距離はそこまで出ません。飛距離を求めて買ったらがっかりすると思います。
シャフトの動きとしては、まず、全体的に柔らかいです。
重量面と合わせて言えば、「重柔なシャフト」
手元にハリは感じない、先が鋭く走って弾き飛ばしている感じもしない。
悪い表現になるかも知れないが、アンダースペックなスチールシャフトで打った時の様な、シャフトがしなり戻らず、ヘッドが遅れて、上から入って吹け上がる。
シャフトの動きが遅いので、安定系シャフトと言えば、聞こえはいいが…。
・GOST HLと、TRハイブリッド(TR)との比較
弾道の高さではHLに軍配。飛距離ではTRに軍配です。
安定性の高さで言えば、HLの方がって気がしますが、これは縦スピンが多いせいもあると思います。
振り感としては、両者それぞれですが、HLは全体的に柔らかすぎるかな。TRは柔らかい部分はちゃんと動くが、そこ以外はしっかりしている感じ。
結果、HLは上に飛ぶ、TRは前に飛ぶって印象でした。
・総評
重くて柔らかい、スピンが入る、打ち出し角は高い。
軽量スチールライクな振り応えで、UTにNS950辺りを入れている人なら、安定して使えそう。
ただ、UTに90g台シャフトを常用する人のHS帯に対しては、アンダースペックなシャフトなのでは?という懸念が残りました。
SとHLの中間のスペックがあれば…って気がしますね。
355(S)がそれに該当するのかな?
スチールらしい振り感と使いやすさはありますし、UTシャフトで迷子になっている人、飛距離<安定を求める人、球を浮かせるのが苦手な人には、良いかもしれません。
ただ、正直な感想を最後に書くと、これを入れて振れるのなら、普通に90g台のスチールシャフトを入れたらいいんじゃない?って思います。
参考になれば。2025/10/3(金)19:10過去のクチコミ【購入】シャフト硬度「S」評価が高いシャフトなので組んでみました。
ヘッドはPING G410H 19度と22度です。
設定は先述のまっちーさんの情報を参考にさせてもらいました。
まっちーさん、ありがとうございます。
一応、スペックを載せておきます。
3H ヘッド重量 231g 40インチ
4H ヘッド重量 235g 39.5インチ
この時点でバランス未計測だったのですが、振ってみるとバランスが出ていない感じがしたので、ヘッドのウエイトを10g→13gに変更しました。
なので、実測のヘッド重量は、3Hが234g、4Hが238g
現時点での3Hの総重量は375g。最終的なスリーブポジションが決まれば、グリップを変える予定なので多少変わるかもしれません。
肝心のシャフトレビューです。
自分はかなり硬いシャフトだと感じました。
余程、硬いシャフトが好きか、ハードヒッターでない限り、ノーマルのSで十分に思います。
ヘッドが重いUTを使うならフレックスを上げるのもありですが、このシャフトは硬さで悩んだら下を選んだ方が無難だと思いますね。
元調子ですが粘る印象があまりありません。
シャフトのしなり量が小さいので、戻るタイミングが合わないと全く飛ばない。という結果もあると思います。
ただ、タイミングがあった時は中弾道の素晴らしいボールが出ますね。
ブレづらいし、左へのミスも減りますので、ハイブリッドシャフトとしては高得点をあげられますが、組む際の設定が大事なシャフトですね。2020/2/16(日)21:29 -
2026/8/21(金)23:09【購入】シャフト硬度「S」
24°のアイアン型UTにMODUS³ HYBRID G.O.S.T.を38.5インチで組みました。
振り感はMODUS 115Sにかなり近く、個人的には「ほぼ同じ流れで振れる」と感じます。
ただ、スチールそのものとは違って、カーボンらしい振り抜きの良さもしっかりあります。
とはいえ、いわゆる「走るシャフト」ではなく、先が勝手に動いて捕まえてくれる感じもありません。
自分で振った分だけ素直についてくる印象です。
コントロールショットでは距離感を出しやすく、強振しても暴れにくいので、どちらにも対応できるのがかなり良いところ。
アイアンからの流れを崩さず、UTだけ少し振り抜きを良くしたい人にはかなり合うと思います。
試打せずに購入したので正直かなり博打でしたが、結果は大当たりでした。
24°のアイアン型UTにはかなり気に入っています。 -
2026/4/16(木)14:53【購入】シャフト硬度「HL」
GT2 U4で使用。
総合的な評価点としては大変使いやすいと思いました。
が...、練習中にダウンスイングで負荷をかけた時に折れました。
保険を使って新たに直し、再チャレンジ!
で、また折れました。
もう二度とHLは使いません。
以後はSに戻し、TIP径で調整・模索することにします。
ゴースト自体私は好きなシャフトです。 -
2025/11/30(日)21:46【試打】シャフト硬度「S」
飛距離は若干伸びたような、操作性は良くなったような気がします。気がしましたが、私はデザインとフィーリングがいまいちでした。初心者向けのような気がします。使い込めばなれると思いますが、私はDGのほうが好きですね